こんにちは★

drawrysikinです♪

drawrysikinは、

昔から便秘ぎみです。

現在は、最低でも2日に一回、

調子の良い時は毎日出るくらいに改善されたのですが、

以前は3日に一回でるか出ないか…というペースでした。

(↑これは、ダイエットを辞めたら改善されました!)

それでも、やっぱり元々「便秘体質」なので、

生理前や、食生活が偏ってしまうと、すぐ便秘になってしまいます…。

今日は最近知った便秘解消方法を一つご紹介します♪

「ねじれ腸」ってご存知ですか?

先日「家庭の医学」で紹介されていたのですが、

名前の通り、「腸がねじれている」状況のこと。

なんと、現代人にはこの「ねじれ腸」の人が多いんだとか。

ホースがねじれてしまっている状況を思い浮かべてもらえると分かりやすいと思います。

あれと一緒です。

腸がそんなになっていたら…そりゃ、出ませんよね、うんち。

コレを治す簡単な方法ですが、

「つつく」

これだけです。

指三本ほどで、お腹(腸のあたり)を「ツンツンツンツン!」

ねじれ腸は、

「外部からの刺激」で改善させること(一時的に)ができるそうなので、

こうしてつついたり、

あと下腹を手のひらで上下に「揺らし」たり、

後は身体をひねるのも効果があります。

あまり強すぎる刺激はダメですが、

弱すぎる刺激だと腸まで伝わらないそうです。

だた、

便秘はこのねじれ腸だけが原因とは限らないので、

この方法を続けても効果が出ない場合は、

他の方法をためてみてくださいね。

ちなみに…drawrysikniは効果覿面でした。

ねじれ腸の人の特徴は、

•子供の時から便秘だった(ねじれ腸は生まれつきだそうです)

•便秘で腹痛になったことがある

•運動が減ると便秘になる

•便秘の後、軟便や下痢になったことがある

だそうですが…なんとパーフェクトで当てはまりました(笑)

ちなみにdrawrysikinは

「つつく」と「ひねる」を寝る前にやっています。

「つつく」時のコツは、

「あ、痛いなー」と思う場所を見つけてつつく事。

ツンツンしていると「便秘のときの腹痛」と同じ痛みがある場所があるんですよね。

ただ、改善のためとはいえ「刺激」は「刺激」。

しかも「お腹」ですので、「強すぎ」「やりすぎ」は危険ですよね。

自分の身体の声をしっかり聞いて、

調整しながら行いましょう。