夏と言えば、花火。花火大会と言えば、気になる男の子。気になる男の子と言えば……この機会にオトしたい!!!今回は、そんな恋する乙女なあなたにオススメ。『花火大会デートで男がキュンとするモテ技7つ』を紹介します。

効果抜群!花火大会デートで男がキュンとするモテ技7つ

具体的な内容を紹介します。

【1】 「はぐれそう…」とソデを「きゅっ」

花火大会と言えば、人ごみ!この人ごみ、普段なら「嫌だな〜」と思うところですが、彼とのデートならば話は別。人混みは彼と距離を縮めるチャンスです!キュッと彼の服のそでを掴んで、「守ってあげなきゃ」という男心を刺激しちゃいましょう。

これはもう、王道のテクニックなのでご存知かもしれませんが、王道なだけあって……やっぱり効きます。ちなみに、「そで」ではなくて「すそ」を掴んでもオーケー。

……ただ、相手がおしゃれな男性の場合は、服が伸びると気になるもの。服を引っ張らないよう、なるべく体を密着させるのがおすすめ。ドキドキの効果も手伝って、『彼が手を繋いでくれる可能性』もグンとアップしますよ♪

【2】子供のようにはしゃぐ

デートの相手が楽しそうだと、彼もやっぱり嬉しいものです。無邪気にはしゃぐ姿を見せてあげましょう。「見て、あれ可愛い」なんてとびきりの笑顔をみせれば、「お前の方が可愛いよ!」と彼に思ってもえるかも。

デートを成功させる一番のコツは、あなた自身が心から楽しむことです。

【3】可愛くおねだり

普段おねだりが出来ない女の子には、夏祭りは絶好のチャンスです。お祭りで売っている食べ物は、大体300円〜600円程度。気軽におねだりしやすい値段なのです。そして男性は女の子からおねだりされると甘えられているようで嬉しいもの。

「いいなぁ」「美味しそう」「食べたいなぁ」と呟けば、彼の方から「買ってあげようか?」と言ってくる可能性も大。普段、「あれ、買って〜」が言えない……そんなあなたは、このチャンスに可愛くおねだりして、彼をキュンとさせちゃいましょう☆

「ごちそうして!」「これくらい買ってよ!」と命じるのではなく、可愛らしくおねだりすること。そしてリンゴ飴やわたあめなど「可愛いアイテム」をチョイスするのがポイントです!

【4】 「一口ちょうだい」でドキドキさせる

彼が何か食べたり飲んだりしているときには、「一口ちょうだい」と言って、もらっちゃいましょう。シンプルだけど、間接キッスってやっぱりドキドキしてしまうもの。

「野外」の開放的な雰囲気だからこそ、この「一口ちょうだい」も自然と行えるチャンスです。ちなみに、あなたが食べているものを「一口食べる?」と言って彼に食べさせてあげるのもあり!

【5】食べ物を食べて「美味しい」と微笑む

「食べ物を美味しそうに食べる女性の姿は可愛い」と語る男性は多いです。食べ物を食べているときには、美味しそうに食べましょう。「おいしい」と微笑めば、「お前の方が美味しそうだよ……!」と男性をキュンとさせられるかも。

ただ、食べ物のチョイスには注意が必要。イカ焼きやカルビなど、噛み切るのに苦労するものはおすすめしません。食べている姿が野生動物のようになってしまうからです。綿飴などの可愛い食べ物でやりましょう。

【6】浴衣で可愛さアピール

せっかくの花火大会、前後の予定にもよりますが、彼に可愛い姿を見せたいなら浴衣を着るのもおすすめ。髪をアップにすればうなじも見せられて、薄暗闇で色気も倍増。自分のためにわざわざおしゃれをしてくれた女の子に男性はキュンとします。

最近は値段も安く着付けも簡単な浴衣にも可愛い柄がたくさん売られているので、普段にデートのときに「一緒に選んで」と彼と彼に選んでもらうのもおすすめ。女性が自分が選んだ服を着ていると嬉しいものです。

【7】「来年も一緒にみたいね」と伝える

最後の花火が散ったらすかさず「○○くんと一緒に見れて嬉しかった」と伝えましょう。そして忘れてはいけないのが「また来年も一緒に見たいね」という一言。この言葉を言われると、男性は「彼女はずっと自分と一緒にいたいと思ってくれているんだな」と感じます。

ポイントは彼の感動や興奮がさめやらぬうちに畳み掛けること。花火大会で興奮した心に、ダイレクトに響きます。

おわりに

以上7つのポイントを紹介しましたが、いかがでしたか?気になる彼と花火大会に行く時には、ぜひ参考にしてみてくださいね(^ ^)

いつもあたたかい応援、ありがとうございます。あなたの恋が上手く進みますように……☆

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