気になる彼と海でデート!

夏といったら、やっぱり海!

「今年こそは恋人と海水浴デートがしたい!」と考えている女性も多いのではないでしょうか?

とはいえ、海や山などの『普段行き慣れない場所』でのデートでは、予期せぬ『珍事件』や『ハプニング』も起こりがち。

彼をキュンとさせてますます距離を縮めるためにも、それらは未然に防ぎたいものですよね。

そこで今回は『男性と海に行って幻滅されてしまう瞬間』を紹介します。

しっかり押さえて、海デートに備えましょう!


【1】崩れた化粧

崩れた化粧は、男性をがっかりさせる要因の1つです。

化粧はどうしても落ちる!

いくらウォータープルーフのマスカラを使っても。

日焼け止めや皮脂でどうしても化粧は落ちてしまいます。

サングラスで誤魔化すのもあり

海水浴デートのときは化粧は最低限のナチュラルメイクに!

どうしても薄めメイクで落ち着かないときには、サングラスをかけてごまかしてしまうのもありです。

【2】予想以上の贅肉

予想を越える贅肉に、ガッカリしてしまう男性もいます。

多少のお肉は可愛いけど……

プリッとしたお尻に、柔らかそうな胸……

でも、その間にドーン!と揉み応えのありそうな『腹肉』があると、やっぱりちょっと残念。

やっぱりくびれは欲しい!

多くの男性は、ぽっちゃり体型の女性は嫌いではないけれど。

水着になるからには、やはりある程度は『魅せる体』を作っておきたいものです。

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【4】日焼けを気にしすぎて楽しまない

日焼けはやっぱり気になるけど……

日焼けを気にしすぎて、ずっとテントにこもっていたり。

せっかく海に入っても、「日に焼けちゃう〜!」と日焼けを気にして全然楽しんでいなかったり。

日焼け対策は大切ですが、気にしすぎはNG。

海を満喫しよう!

一緒にいる男性に「だったらこなきゃいいのに……」という気持ちを抱かせてしまいます。

海に来た以上、ある程度の日焼けは覚悟して、彼との時間をしっかり楽しみましょう!

【5】当日に生理になる

仕方ないけど……!

どうしようもないけれど、なかなか男性には理解されにくい生理の問題。

当日に突然「ごめん、生理になっちゃったから海には入れない……」と言われたら、口では「しかたないよね」と言いつつも、やっぱりちょっと納得できずにモヤモヤしてしまうもの。

なるべく事前に調整を!

タンポンを使用するという方法もありますが、使い慣れないと違和感を感じてしまう場合もあります。

生理が重なりそうな時は、なるべくなら日にちをずらすか、恋人にあらかじめ「もしかしたら海に入れないかも」と伝えておくのがベター。

【6】暑さや混雑に文句タラタラ

夏の海は混んでいる!

トイレも、道も、ロッカーも、砂浜も、海の家も。

よく晴れた日の海水浴場は、やはり混んでいます。

パラソルは有料だし、飲み物はすぐにぬるくなるし、テントを設置するスペースはなかなか確保できないし、砂浜は焼けるように暑いです。

彼女には楽しんで欲しい!

しかしそれに文句ばかり言っていると、一緒にいる男性は「なんだ、せっかく連れてきたのに……」と悲しい気持ちになってしまいます。

混雑していても、暑くても、日に焼けても彼氏が色白でも、「だからこそ楽しい!」と開き直るくらいの気持ちで海に挑みましょう!

おわりに

いかがでしたか?

海水浴デートで何より大切なのは、あなた自身が思い切り楽しむこと。

女性の楽しそうな笑顔を見たとき、男性も「連れてきてよかった!」と感じるものです。

せっかくの夏に、せっかく彼氏がいるのであれば、ぜひ楽しみたい海デート。

事前にしっかり準備と下調べをして、思う存分満喫してくださいね。

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いつも暖かい応援、ありがとうございます。あなたの恋が上手く進みますように……☆