和食が得意料理な女性はモテる!好感度が爆上げな4つの理由

和食が得意な女性

男性と話しているとき。

「へー、料理するんだ。何が得意なの?」なんて会話になったことはありませんか?

そんなときに男性の好感度をもっともあげる回答は、実は和食。

その4つの理由を解説します。


【1】すぐにイメージが湧くから

料理好きな女性の中には、自宅でハーブを育ててドレッシングを自作するような人もいます。

これは女性から見るととてもおしゃれで憧れだけれど、実は男ウケの観点から見るとそこまで。

というのも、男性が好きなのはサラダよりもガッツリ系。

ハーブにはおしゃれっぽいイメージは持っていても、「ローズマリーが……」なんて言われても、正直良く分からないのです。

「和食」と言われると自分の中にすぐイメージが湧くため、料理上手な印象にも繋がりやすくなります。

【2】母親の味を連想するから

『和食』と言われると、肉じゃがや生姜焼きなど、自分の母親が作ってくれた料理を連想する人も多いです。

そして慣れ親しんだ自分の母親の料理の味は、なんだかんだで好きな人が多いもの。

だからこそ「和食が得意」と言われると「(自分にとって)美味しい料理を作ってくれそう」と想像するのです。

【3】安心するから

食に関しては女性の方が冒険心が強い傾向があります。

エスニックや激辛料理など、癖が強いものにも果敢に挑戦します。

それと比べると男性は食への関心が薄く、どちらかというと保守的。

「お腹が膨れればなんでも良い」という人も少なくなりません。

冒険して斬新な料理を作るのではなく、和食を作る女性に対しては安心感や親近感を感じます。

【4】手がかかると知っているから

パスタやチャーハンなどの手軽な料理には挑戦したことがある男性も多いもの。

しかし和食は「手がかかる」「面倒」などの理由で敬遠しがちです。

手間だと分かっているからこそ、それを作るのが得意だという女性に対しては「マメな人なんだな」「女性らしい人なんだな」などの良い印象を抱きます。

おわりに

いかがでしたか?

和食は万人受するだけではなく、健康面でも良いことがたくさん。

ちょっと手間だけれどレパートリーに加えて損はありません。

「いいな」と思った女性はぜひ、『得意料理』に昇華させてみてはいかがでしょうか?

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