結婚したい女性とそうではない女性

彼女としてはいいけれど結婚はしたくない女性

恋人が出来ても結婚まで行き着かない。
最近、そんな風に悩んでいる女性が増えているそうです。

男性は女性のどこを見て、結婚するかしないかを判断しているのでしょうか?

今回は『彼女としてはいいけど結婚はしたくない女性』の特徴6選を紹介します。

『彼女としてはいいけど結婚はしたくない女性』の特徴6選

【1】仕事人

仕事人

仕事が大好き。仕事が生き甲斐。

そこが魅力ではあるけれど、朝から晩まで働く彼女に対して『結婚しても家のことをしてくれなそう』と結婚を躊躇してしまう男性もいます。

【2】趣味で忙しい

趣味が生き甲斐

趣味に多大なお金と時間をかけている女性。
毎日が充実していそうだけれど『結婚しても2人の時間がもてなそう』と思われてしまいます。

『これこそ生き甲斐!』と言える趣味のある女性は、同じ趣味を持つ男性や、理解のあるパートナーに選ぶようにしましょう。

【3】金遣いが荒い

金遣いが荒い

結婚すると、ほとんどの夫婦が共有の口座や財布を持つようになります。

自分は働いていて『妻にお金の管理を任せている』という男性も少なくありません。

ゆえに、金遣いの荒い女性との結婚を躊躇する男性が多いです。

【4】食の好みが合わない

食の好みが合わない

食の好みが違いすぎる彼女。

『付き合っているうちは我慢出来ても、結婚して毎日同じ食事を食べるのは耐えられない!』と考える男性は多いようです。

【5】親離れできていない

お母さん大好き!な女の子

親の存在は、誰にとっても大切です。

しかし『親離れできていない彼女』『常に親の意見を優先する彼女』に、多くの男性は「自分は一番じゃないのか」と不満を覚えます。

【6】部屋が汚い

部屋が汚い

結婚すると、単身赴任などの理由がない限り、同じ家に住むことになります。

部屋が汚い女性に対して『結婚してからもこうなのだろうか?』と男性は不安を抱きます。

【7】常識がない

常識がない

  • きちんとお礼が言えない
  • あまりにも場違いな格好をしてきてしまう

そんな常識がない女性は『結婚しても人に紹介できない』『余計なトラブルを引き起こしそう』と男性から敬遠されてしまいます。

逆に社会人としての経験がある女性は『ちゃんとしてそう』と歓迎されます。

男性が求めている結婚相手

男が選ぶ結婚相手

いかがでしたか?
男性は付き合う相手には『女』であることを求めますが、結婚する相手には『妻』であることを求めます。

ある程度自立して、きちんと家庭のことをこなし、妻としての役割を果たしてくれそうな人が結婚相手として選ばれやすいです。

いつも暖かい応援、ありがとうございます。
あなたの恋が上手く進みますように……☆