はじめに
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今回は、男を遠ざけてしまう女の手抜き8パターンを、
ランキング形式でご紹介します。

「え、こんなことで…!?」というようなことで、
意外と男性はドン引きしているかもしれません。
しっかりチェックして、男性を引き寄せましょう☆

WORST1 鼻毛が出ている

これは…本当に、衝撃が大きいです。可愛い女の子であれば尚更。
「へぇ、○○ちゃんでも鼻毛生えるんだぁ。なんだか親近感☆」
…なんてことにはなりません
「うぉぉ!は…鼻毛!鼻毛がぁぁ…。うぅ…俺の女神に鼻毛がぁ…。死にたい
とまではいかないにしろ、ショックはとても大きいです。立ち直れないかもしれません。
ある意味彼のガラスの心はブレイクハートしてしまうかもしれません。
鼻毛は定期的にお手入れしましょうね。
鼻毛カッターは一つもっておくと良いかもしれません。

私は先の丸くなったそれ用のハサミでチョキチョキしてます。

WORST2 ボウボウのすね毛、腕毛

「ストッキングはいてるし、バレないバレない☆」→バレます
腕毛も、長袖を着ていれば平気…なんて思っていても、
袖口から覗く手首がボウボウだった…なんてことになっては、
彼の恋心に一気に水をかけてしまいます。
掴めるほどにボウボウに生えるまで放置はしていないにしても、
ほんのちょっとの「めんどくさい」は、ふとした瞬間に外にでてしまうものです。
彼の目に入るのは、その瞬間かもしれません。
自分の身体はいつでも準備万端にしておきたいものです。


↑気になっていたのですがやっと購入♪私の最近のブームです☆
太い毛は抜けないので、毛抜きと併用してます。

WORST3 髪の毛の手がボサボサ、またはプリン

あるいは、朝シャンして髪が濡れたまま出勤…もこれに入ります。
男の人は背が高い(場合が多い)ので、女の子の髪の毛って女の子同士よりよく見えてしまうものなのです。
ボサボサでアホ毛が満載だったり、
「美容院に行く暇がないの…」と言い訳しながらほったらかしていたプリン、
彼からはまる見えです。
定期的に美容院に行くって、とっても大切なのです。

WORST4 余計な眉毛が生えている
宮崎あおいちゃんのように、ナチュラル眉毛が似合う女の子なら良いのですが…。
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あまりに余計な毛が生えているのは、「手入れしてないんだな〜」とズボラな印象を与えてしまうのでNG。
ナチュラル眉毛を目指す場合も、ある程度は整えましょう。

WORST5 HIGE(髭)が生えている
髭ちゃんは…退治してください〜!
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これは絶対やっておいた方がいいです。
なんたって、髭は男のアイテム
女の子に髭なんて見つけようものなら…
いえ、むしろ「女の子=か弱い、可愛い、守ってあげたい」的な夢を抱いている男性達は、
その子を女の子とは認めないかもしれません。

牛乳を飲んだ時、口の周りが真っ白になってしまうのが許されるのは、中学生までです!

WORST6 バッグの中がグチャグチャ

「あれ〜!?お財布どこだろう…!?」…とバッグを漁ると出てくる、
ゴミ、ゴミ、ゴミ…。
朝コンビニで買ったコーヒーのレシートだったり、
いつかのガムの紙くず…。

その時は焦っていて何とも思わないかもしれませんが、
周りの人は見ています。そして思っています。
「うわ、バッグの中グッチャグチャ。ガッカリ

WORST7 穴の空いた靴下
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穴の空いた靴下をはいて、笑って許してもらえるのは…高校生までですっ!!!

もし、その日の飲み会が座敷だったら…そしてその日、
運命のイタズラで意中の彼の隣の席になってしまったら…。

彼はきっと気づくでしょう。そして思うでしょう。
「あ、靴下穴空いてる。俺と一緒…こりゃナイわ。

女の子に夢を抱く世界中の男性達。
女の子が穴の空いた靴下をはいている姿なんて、見たくもないでしょう。

もし、持っている靴下が穴の空いたものばかりだったら…
今すぐ靴下屋へGO!
もしくはamazonで購入!
どんなものでも、穴空きよりはマシです。

WORST8 洋服がグチャグチャ
「あぁ〜!着る服がない!もう、良いかコレで…アイロンかけてないけど。」
…なんてズボラ女子代表の用な服の選び方で出勤した矢先には、
綺麗好きな細かいA型男子に、
早速、陰で囁かれているかもしれません。
「なんか、○○さん洋服グチャグチャだったよね…。ショック」って。

靴とか洋服…そういうのって、不思議と出来る男は見ているものです。
メンテナンスは、しっかりしておきましょう。

おわりに
いかがでしたか?
ちょっとした気の弛み…それが彼をドン引きさせてしまい、
あなたにとっての一生の後悔につながりかねません。

しっかり自分を整えて、
準備万端にしておく事で、
内面から自信が溢れてキラキラしてくるものですよ。

常にバッチリメイク!いつでも戦闘態勢!

というのはやり過ぎな用に思いますが、
「そっちがその気なら、いつでもやれますよ」(何をだ?)という程度には、
準備しておきたいですね(^^)

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