清潔感の出し方とは?「清潔感がある」と周りに好印象な人の特徴

清潔感を出すには、何を意識すれば良いのでしょうか?この記事では、清潔感がある人の特徴や、男女別の「清潔感を出すポイント」について解説していきます。

目次
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清潔感とは?可愛い・カッコいいとは別の要素

「恋愛では、清潔感が大切」とよく言われていますよね。

でも、「清潔感って具体的には何なんだろう?」と悩んでしまったことはありませんか?

清潔感とは、周囲に与える印象を良くするための重要なポイントのひとつですが、お洒落をするだけでは出せないこともあります。

清潔感を出すためには、可愛い・カッコいい見た目を目指すだけではなく、「清潔な印象を与えるためのポイント」を意識したり、場合によっては「日頃の習慣」を整えていく必要があるからです。

この記事では、清潔感がある人の特徴や、清潔感を出す方法を解説していきます。

「清潔感がある人になりたい」「出会いの場で相手に良い印象を与えたい」と感じている人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【結論】清潔感は「手入れされている感」

結論から言うと、清潔感を出すには「きちんと手入れされた印象」を周りに与えることが大切です。

まずは、その点について解説します。

清潔の反対の「不潔な要素」を取り除く

清潔感について理解するには、その反対である「不潔」について考えてみると、分かりやすいです。

「不潔」とは、汚れていたり、衛生的ではない状態のことを言います。

  • きちんと手入れがされていない
  • 汚れがそのまま放置されている
  • 必要なケアが行われていない

こうした状態の時、人は「不潔だな……」という印象を受けます。

清潔感を出すためには、こうした「不潔だと感じさせてしまう要素」を取り除いていくこと。

自分の体や身につけるものをきちんと手入れし、必要なケアを行っていくことがポイントになります。

身だしなみや生活習慣が清潔感につながる

清潔感は、毎日の積み重ねによって作られます。

例えばですが、

  • スキンケアやヘアケアをきちんと行う
  • 丁寧に歯を磨き、口臭のケアをする
  • 服や持ち物の汚れを落とし、綺麗な状態を保つ

こうした日々の積み重ねによって、清潔感が身についてくるからです。

逆に言えば、こうした毎日のケアをサボってしまうと、お洒落をしてもどこか垢抜けない印象になってしまうこともあるので、ちょっともったいないかも。

「清潔感を出したい」と思った時には、「新しい服を買う」「美容院で髪を整える」といった一時的なケアも効果的ですが、それを維持するための「毎日のケア」が大切になります。

清潔感は「安心感」にも繋がる

「清潔である」ということは、「きちんと手入れがされている」ということでもあり、それは周りに安心感を与える要素のひとつでもあります。

特に恋愛では、スキンシップをしたり、同棲などで生活を共にする場合もあるので、清潔感があるかどうかは、パートナーを選ぶ上でも重要なポイントになります。

髪や肌、服装などがきちんと手入れされていると、「自分を大切にしている人」という印象を与えることにも繋がるので、「恋人が欲しい」「いい出会いを見つけたい」と感じている時には、清潔感を出すと効果的なのです。

少し意識するだけでも印象は大きく変わる

「清潔感を出すには、大きく変わらなければいけない」と思うかもしれませんが……

実際には、清潔感を出すためにはそこまで大きな行動をしなければいけないわけではありません。

髪を整える、服のシワを伸ばす、靴を綺麗にするといった小さな工夫だけでも、周囲から受ける印象は大きく変わります。

「清潔感を出す方法」については記事の後半でも詳しく解説していくので、まずは自分がすぐに始められることから取り入れてみてくださいね。

清潔感がある人の特徴

清潔感がある人には、どのような特徴があるのでしょうか?

パッと見た時にノイズになるものが少ない

「清潔感がある人」というと、

  • 石鹸やシャンプーの香りがする
  • 髪がツヤツヤで天使の輪がある
  • シワのない真っ白なシャツを着ている

……こんな人を想像するかもしれませんし、これは間違いではありません。

ただ、清潔感があるかどうかには、実際は「清潔さを感じさせる要素」が数多くあるというよりも、「不潔さを感じさせるような、ノイズになるものが少ない」ということが大きいです。

例えば、

  • 髪がボサボサで乱れている
  • 体臭や口臭が強い
  • 靴のかかとがすり減ってボロボロ
  • シャツの汚れやシワが目立つ

こうした「放置されている感」を感じさせる要素が多いと、パッと見た時にそちらに目がいってしまい、「清潔感がない」と思われやすくなります。

清潔感がある人は、「清潔さを感じさせる特別な何かがある」というより、パッと見た時にノイズになってしまうような、「マイナス要素が少ない」傾向があり、それには先にも触れたような「手入れされている感」が大切になります。

髪・肌・歯が手入れされている

「清潔感がある」と感じさせる要素として特に大きいのが、髪・肌・歯の3つがきちんと手入れされていることです。

この3つは、会話をする時などにも目が向きやすい部分であり、その人の印象に大きく影響しているからです。

また、服装や持ち物と違い、「自分自身への日頃のケアや習慣」が出やすい部分でもあるため、これらが整っている人は「清潔感がある人」という印象を与えやすいです。

  • 髪のパサつきや傷みをケアしている
  • 肌の状態に合わせたケアをしている
  • 虫歯や歯の着色を放置していない

こうした特徴がある人は、周りにも「きちんとした人」「丁寧な人」という良い印象を与えやすくなります。

また、髪や肌の状態は体質にも左右されるため、完璧に整っている必要はありません。自分の状態に合わせて、無理のない範囲でケアをしていることが、清潔な印象につながります。

服に汚れやシワがない

服に汚れやシワがないことも、清潔感を出すポイントのひとつです。

よく、恋活・婚活などでは「なるべく新しいシャツを着た方が良い」と言われていますが、これは新しいシャツだと、張りもあり清潔な印象を与えやすいからです。

必ずしも新品のものである必要はありませんが、汚れやシワがなく、型崩れしていない服を着ていることも、清潔感がある人によくある特徴です。

靴やバッグなど小物も綺麗にしている

清潔感のある人は、服装だけではなく靴やバッグなど、小物もきちんと手入れしている傾向があります。

靴の汚れやかかとの擦り減り、バッグの型崩れなどは、意外と周囲から見られているものです。

定期的に汚れを落とし、傷みが目立つものは修理や買い替えをしていると、それらが視界に入るふとした瞬間にも、「清潔感のある人だな」と感じさせやすくなります。

爪や手先まで清潔にしている

指先まで手入れが行き届いていると、「細かいところまできちんとしている人」という印象になり、清潔さを感じさせやすいです。

手元は、会話中や物を受け渡す時など、日常生活の中で目に入りやすい部分でもあります。

逆に、爪が伸びすぎていたり、汚れが残っていたりすると、それだけで不衛生な印象を与えることもあります。

良い香り、または無臭を意識している

清潔感がある人は、「良い香りがする」か、もしくは無臭なことが多いです。

汗や生乾き、タバコなどのニオイは、自分では気づきにくいこともありますが、こうした部分にきちんと意識を向けてケアしている人は、周りにも「清潔感のある人」と思われやすくなります。

「香水で匂いを隠せばいいのでは?」と思うかもしれませんが、香水の匂いがキツいと、それはそれであまり印象がよくないことも多いので、これもやはり「日常的なケア」が大切になります。

清潔感を出す方法【体験談付き】

清潔感を出すためには、何をすれば良いのでしょうか?

私が実際に行い「効果が高い」と感じたものを中心に紹介していきます。

髪色を落ち着いたトーンにする

清潔感を出したい時には、髪の色を落ち着いたトーンにするのがおすすめです。

明るい髪色にすると、地毛が伸びてきた時に目立ちやすくなるし、カラーリングを繰り返すことでどうしても髪が傷みやすくなってしまうからです。

私自身も、10代のころは明るい髪色にすることが多かったのですが、当時は枝毛や乾燥・パサつきに悩んでいたことをよく覚えています。

「地毛より少し明るい茶髪」などの落ち着いた髪色にしてからは、手入れが楽になり、トリートメントにも自然と意識が向くようになり、清潔感を出しやすくなったと感じています。

自分に合うスキンケアを習慣にする

清潔感を出すためには、スキンケアも大切です。

そして、スキンケアをする上で意識したいのが、「自分に合う方法を見つけ、それを習慣にすること」です。

例えば、私の場合は以前はお高めのスキンケアをライン使いしていたのですが、オイル成分の多い乳液やクリームを使うと、ニキビができやすくなると気づきました。

そのため、

  • 洗浄力の強すぎない洗顔料を使う
  • 時間を空けて化粧水を重ね付けする
  • 乳液は使わず、代わりに美容液にお金をかける

こうした方法に今は落ち着いています。

人によって肌質や合うスキンケアはさまざまなので、自分の肌に合う方法を見つけ、それを続けることが、美肌への一番の近道です。

歯のホワイトニングをする

個人的に、清潔感を出す方法として一番おすすめなのが、歯医者でホワイトニングをすることです。

私自身は、以前は喫煙していたこともあり、「歯を白くしたい」という思いで市販されているさまざまな歯磨き粉や、「歯を白くする方法」を試してきたのですが……

市販のホワイトニング歯磨き粉の多くは、歯の表面についた着色汚れを落とすことを目的としています。

そのため、「歯を白くしたい」という気持ちで使用しても、思っているほどの効果を得られないこともありました。

一方、歯医者でのホワイトニングは、周りからも「すごく白くなったね」と言われるほど、明らかな効果を感じたため、個人的にはおすすめです。

料金は施術方法や歯科医院によって異なりますが、私の場合は3万円〜5万円ほどかかりました。

そのため、手軽とは言えないのですが、「歯を白くしたい」と感じている場合は、歯医者でのホワイトニングも視野に入れてみても良いかもしれません。

定期的に下着やシャツを買い換える

清潔感を出すためには、定期的に下着やシャツを買い換えるのもおすすめです。

「下着なんて、別に見えないから買い換える必要はないのでは?」と思うかもしれませんし、実は私自身も以前はそう思っていました。

ただ、下着やシャツのように「毎日身につけるもの」が使い古してヨレヨレだと、その上に着る服や、身につけるアクセサリーが汚れていたり、型崩れしていても、あまり気にならなくなってしまうことがあります。

下着やシャツを買い替えると、「綺麗なものを身につける」という意識を持ちやすくなるので、個人的にはこれもおすすめです。

部屋の掃除をする

清潔感を出すためには、部屋の掃除も効果が高いと感じています。

部屋が汚いと、「自分が汚い状態」でも、気になりにくくなるからです。

恥ずかしながら私は、以前は「汚部屋」と呼べるような状態の部屋で生活していたのですが、この時は服も脱ぎっぱなし・散らかしっぱなしで、着る時にシワや埃がついていても、あまり気になりませんでした。

部屋を綺麗にすると、気持ち的にもすっきりとしますし、自然と美意識も高まると感じています。

「清潔感を出したい」と思っている時に、まずはここから始めてみるのもおすすめです。

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男性が清潔感を出すためのポイント

ここからは、男性が清潔感を出すためのポイントを解説します。

「ベースを整えること」がより重要になる

男性が清潔感を出すためには、「土台を整えること」がより重要になります。

というのも、男性は女性と比べてメイクをしない人が多く、服装もシンプルになりやすいため、髪や肌、ヒゲなどの状態が目立ちやすいからです。

そのため、

  • 髪や肌をきちんとケアする
  • 爪や髭を整える
  • 服や持ち物を清潔な状態に保つ

こうしたケアがより大切になってきます。

逆に言えば、こうしたケアがきちんとできていると、それだけで好印象になることも多いので、恋活・婚活の時にはまずはここから意識するのがおすすめです。

眉を整えることで洗練された印象になる

男性の場合は、眉を整えない人も少なくないかもしれません。

ただ、眉は顔の印象への影響が大きい重要なパーツなので、何も整えないままにしておくのは、少しもったいないかも。

余分な毛をカットするだけで、一気に垢抜けた印象になる場合もあります。

「自分で整えるのが不安」という場合は、眉毛サロンや、場所によっては「眉カット」をしている美容院もあるので、相談してみるのも方法です。

洗濯・アイロンに一手間かける

男性の場合は、女性と比べると服装がシンプルになりやすいです。

そのため、「シワや汚れがないこと」が、清潔感を出す上でも大切になります。

服装がシンプルであればあるほど、シワや汚れがあると、目立ちやすくなるからです。

例えば、

  • 洗濯機に入れる前に、襟元だけお湯で洗う
  • シャツにはきちんとアイロンをかける
  • 出かける前にコロコロ(カーペットクリーナー)で埃を取る

こうした行動を意識すると、清潔感を出しやすくなります。

待ち合わせ前に汗・体臭のケアをする

清潔感を出す方法として、女性との待ち合わせの時などには、少し早めについて汗や体臭のケアをするのも効果的です。

特に夏場などは「自宅から待ち合わせ場所までの道のりで、すでに汗だく」なんてこともありがちです。

特に、初対面の女性との待ち合わせの場合は、15分程度早めに待ち合わせ場所に向かい、お手洗いで軽く汗拭きシートを使ったり、汗が落ち着くまで涼しい場所で過ごすと、気持ちもリフレッシュされるのでおすすめです。

ちょっとしたことですが、これだけでも印象は大きく変わってきます。

女性が清潔感を出すためのポイント

では、女性が清潔感を出すためには、何を意識すれば良いのでしょうか?

派手さよりも「きちんと感」を意識する

女性の場合は、メイクや髪型、服装など、清潔感を左右するポイントが数多くあります。

そして、ここでのポイントは「派手さ」や「盛れているかどうか」よりも、「きちんと感が出ているかどうか」を意識することです。

例えばメイクの場合は、マスカラやアイシャドウで「デカ目」を意識するよりも、肌や眉をきちんと整えた方が、清潔感を出しやすいかもしれません。

「きちんと感」を意識すると上品な雰囲気にも繋がるので、恋活・婚活の時には意識してみるのがおすすめです。

白などの明るい色の服を着る

これは男性にも言えることですが、白などの明るい服の色を着ると、「清潔感がある」と感じさせやすいです。

女性の場合は、柔らかいパステルカラーもおすすめ。

明るく柔らかい色合いの服を着ていると、それだけで「話しかけやすい」「優しそう」という印象にも繋がるため、恋愛では効果が大きいです。

ただ、白い服は黄ばみや汚れも目立ちやすいというデメリットもあるため、「きれいな状態に保たれていること」が大切になります。

意外と見られている食事マナー

女性の場合は、髪型や服装だけではなく、食事マナーにも気を遣うのがおすすめ。

  • ものを口に入れたまま喋る
  • クチャクチャと音を立てながら食べる
  • テーブルの上に食べこぼしが多い

こうした姿を見て、「清潔感がないな」と感じさせてしまうケースもあるからです。

逆に、箸の持ち方が綺麗だったり、所作が綺麗だと、それだけで清潔感や育ちの良さを感じさせるため、デートの時などは意識してみるのもおすすめです。

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清潔感がないと思われる人の特徴

「清潔感を出したい」と思う時には、逆に「清潔感がない」と感じさせてしまう人についても、知っておくと役立ちます。

清潔感がない人には、具体的にはどのような特徴があるのでしょうか?

自分のケアを後回しにしている

清潔感を損ねやすい要因のひとつは、自分自身のケアを長期間後回しにしてしまうことです。

例えば、

  • 「面倒だから」と歯を磨かないで寝る
  • 「お金がもったいない」と美容院に行かない
  • 「忙しいから」とスキンケアをサボる

もちろん、仕事や勉強が忙しい時期などは、「自分のケア」が後回しになってしまうこともあるかもしれません。

しかし、自分を後回しにし続けていると、「ほったらかしている感」が出てしまい、清潔感も失われてしまいがち。

こうした状況を避けるためには、「月に1日はメンテナンスデーを作る」「1日5分だけ、自分のケアをする」など、時間を決めてしまうのも方法です。

年齢に合わせたケアができていない

清潔感を出すためには、「自分の年齢に合わせたケア」をしていくことも大切です。

例えばですが、肌や髪の艶というのは、年齢と共に自然と失われてしまうものです。また、体質なども年齢と共に変化していくことがあります。

そのため、30代なのに10代の時と同じケアをしていたりすると、今の自分には合わず、清潔感を出しにくくなってしまう場合もあります。

年齢に合わせたケアの方法を身につけると、見た目の印象も変わってきます。

「古いもの」を使い続けている

清潔感を出しにくくなる要因として、「古いものを使い続けていること」も挙げられます。

きちんと手入れや修理をして、大切に使い続けているのであれば良いのですが、色落ちしたものや型崩れしているものを身につけていると、どこかくたびれた印象になってしまいがちです。

持ち物の手入れをしたり、必要なものは定期的に新しいものに買い替えると、清潔感を出しやすくなります。

Q&A|よくある質問

Q1. イケメンや美人でなくても清潔感は出せますか?

A. もちろんです。清潔感は顔立ちではなく、「きちんと手入れされている印象」によって決まる部分が大きいものです。髪型や服装、肌のお手入れ、姿勢などを意識するだけでも、周囲から受ける印象は大きく変わります。

Q2. お金をかけなくても清潔感は身につきますか?

A. 高級な服や化粧品を使わなくても、十分に清潔感は身につけられます。服をきれいに洗濯する、髪を整える、爪を切る、靴を磨くなど、お金よりも日頃の習慣の方が重要です。ただ、「ボロボロになった服を買い換える」「美容院で髪を切る」などは、「最低限の必要経費」として必要かもしれません。

Q3. 清潔感とおしゃれは何が違うのでしょうか?

A. 清潔感は、「相手に不快感を与えない身だしなみや雰囲気」のことです。一方、おしゃれはファッションや個性を楽しむことを指します。おしゃれでも清潔感がない人はいますし、特別なおしゃれをしていなくても清潔感がある人はたくさんいます。まずは清潔感を整え、その上で自分らしいおしゃれを楽しむのがおすすめです。

この記事のまとめ

この記事では、清潔感のある人の特徴や、清潔感の出し方を解説してきました。

まとめると……

  • 清潔感は「きちんと手入れされている感」があるかどうかで決まる
  • お洒落で顔が整っていても、自分のケアをサボっていると清潔感がなくなる場合もある
  • 清潔感を出すには、毎日の小さな習慣や、自分に合うケアの方法を見つけることが大切

と、なります。

「清潔感ってどうすれば出せるんだろう?」と思った時には、今回紹介したことを思い出してみてくださいね。

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