幸せな恋愛……してみませんか? 彼氏を作る方法から倦怠期を乗り越える方法まで盛りだくさん!あなたの恋を今よりワンランクアップさせる魔法のブログ。

一番のエクササイズは、良い姿勢でいること

2012/07/03    自分磨き

こんにちは☆

「一番のエクササイズは、良い姿勢でいること」

これ、杉本彩さんの言葉です。

この言葉を聞いてから、drawrysikinも「姿勢」を意識して生活してるのですが、

確かに、

背筋をシャンとのばすと、

腰の辺りの筋肉が使われるし、

お尻も引っ込めると太もも、お尻のあたりが引き締まります。

さらに…

そうして筋肉を使いながらその部分を触ると、

その周りについた「お肉」がよくわかるんです(@@)

「悪い姿勢」で身体を曲げて甘やかしていると、

その部分はお肉にとって居心地の良い場所になってしまいます。

つねに「良い姿勢」を保つ事で、

「筋肉」を鍛え、身体を伸ばして「お肉」に居場所を与えないようにしましょう!

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「ユーモア」があれば、喧嘩も怖くない

2012/07/02    カップル

こんにちは★

みなさん、

「ユーモア」、大切にしていますか?

例えば、大勢でいる時に、ちょっと空気が重くなってしまった時や、

忙しくて周りがピリピリしている時。

そんな時は、「ユーモア」が自分も、周りの人も救います。

何も、相手から「爆笑」を引き出す必要はないんです。

ただ、「頰が緩む」ような一言。

そのたった一言で、「緊張」がほぐれて、

「いい気持ち」で物事に取り組めるものです。

「余裕」がないときに、

「笑い」は心に余裕をもたらしてくれます。

たとえば、喧嘩をした時だってそう。

「ピリピリ」している同士が意見をぶつけ合っても、

何も解決しないことがほとんど。

でも、「ちょっとした笑い」がほんの一瞬でもあれば、

その「空気」が一気に緩んで、

「なんかバカらしい」とすら思えるかもしれません。

「ユーモアを忘れない」というのは、

「いつも心に余裕を持つ」ということかもしれないですね。

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便秘解消!「ねじれ腸」を治す方法

2012/06/30    自分磨き

こんにちは★

drawrysikinです♪

drawrysikinは、

昔から便秘ぎみです。

現在は、最低でも2日に一回、

調子の良い時は毎日出るくらいに改善されたのですが、

以前は3日に一回でるか出ないか…というペースでした。

(↑これは、ダイエットを辞めたら改善されました!)

それでも、やっぱり元々「便秘体質」なので、

生理前や、食生活が偏ってしまうと、すぐ便秘になってしまいます…。

今日は最近知った便秘解消方法を一つご紹介します♪

「ねじれ腸」ってご存知ですか?

先日「家庭の医学」で紹介されていたのですが、

名前の通り、「腸がねじれている」状況のこと。

なんと、現代人にはこの「ねじれ腸」の人が多いんだとか。

ホースがねじれてしまっている状況を思い浮かべてもらえると分かりやすいと思います。

あれと一緒です。

腸がそんなになっていたら…そりゃ、出ませんよね、うんち。

コレを治す簡単な方法ですが、

「つつく」

これだけです。

指三本ほどで、お腹(腸のあたり)を「ツンツンツンツン!」

ねじれ腸は、

「外部からの刺激」で改善させること(一時的に)ができるそうなので、

こうしてつついたり、

あと下腹を手のひらで上下に「揺らし」たり、

後は身体をひねるのも効果があります。

あまり強すぎる刺激はダメですが、

弱すぎる刺激だと腸まで伝わらないそうです。

だた、

便秘はこのねじれ腸だけが原因とは限らないので、

この方法を続けても効果が出ない場合は、

他の方法をためてみてくださいね。

ちなみに…drawrysikniは効果覿面でした。

ねじれ腸の人の特徴は、

•子供の時から便秘だった(ねじれ腸は生まれつきだそうです)

•便秘で腹痛になったことがある

•運動が減ると便秘になる

•便秘の後、軟便や下痢になったことがある

だそうですが…なんとパーフェクトで当てはまりました(笑)

ちなみにdrawrysikinは

「つつく」と「ひねる」を寝る前にやっています。

「つつく」時のコツは、

「あ、痛いなー」と思う場所を見つけてつつく事。

ツンツンしていると「便秘のときの腹痛」と同じ痛みがある場所があるんですよね。

ただ、改善のためとはいえ「刺激」は「刺激」。

しかも「お腹」ですので、「強すぎ」「やりすぎ」は危険ですよね。

自分の身体の声をしっかり聞いて、

調整しながら行いましょう。

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「あげまん的」尽くし方

2012/06/30    カップル

こんにちは☆

昨日に続きます♪

昨日、「あげまんになりたければ「天使」になって」と書きました。

「誰かの幸せを真剣に祈る、喜べる人」であること。

これが、

「あげまん」と言われる、

「周りの運気をあげる女性」なのだと。

さて、

世の中には「尽くす」女性って多いと思います。

女は「尽くす」ことって、「楽しい」んですよね。

でも、時にはそれが過ぎてしまうこともあると思います。

そんな時、まず意識してほしいのが、

「尽くす」ことは、

「自己満足」に過ぎないのだということ。

「彼のため」にしていることかもしれませんが、

それは「自分を満たすため」の行為。

「私がこんなに尽くしたんだから、あなたもやって」

と言う気持ちになってしまってはいけないのです。

そんな時こそ、

是非是非「あげまん的な尽くし方」を心がけてみましょう☆

それは、

「彼の幸せを願うこと」

恋愛って、

相手のコトを思いやっているようで、

実は結構自分のことしか考えていなかったりします。

それはつまり、「自分の幸せ」を祈っている状況。

しかし、

本当にあなた自身が一番幸せになるには、

「彼の幸せを祈る事」が必要なのです。

不思議なことに、

それってちゃんと、

巡り巡って自分に返ってくるものです。

最初のうちは慣れないかと思いますが、

ほんの些細なことからで良いのです。

是非、チャレンジしてみてくださいね♪

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「あげまん女子」になるために

2012/06/29    恋活

「あげまん」

それは「彼氏」「旦那」の運気をアゲる女。

「あげまん」

それは「彼氏」「旦那」を成功に導く女。

どうせなら…

私も「あげまん」になりたーい!!!!!!!

そんな全国のみなさんこんばんは★

drawrysikinです♪

さて、今日は「あげまん」がテーマ。

「あげまんなんて、努力してなれるものじゃない…」

そんな風に考えていませんか?

大丈夫、あなただって、ちゃんと「あげまん」になれます。

その方法は…

「天使でいること」です。

「はぁ?」と思うかもしれません。

でも、これが一番分かりやすいたとえ。

あげまんは、「一歩引く女」だとか、「尽くす女」だとか、

「男を立てる女」だとか…諸説ありますし、それらももちろん正解です。

でも、

それだけじゃダメ。

「運気」をあげる…

「幸せになる」ための、一番の方法は、

「人の幸せを真剣に祈ること」です。

(↑人の幸せを真剣に願える人間であること)

これって、意外と難しいんですよね…

「嫉妬」「妬み」「僻み」

そういった「負の感情」って、

油断するとすぐに湧いてきます。

そしてその「負の感情」は、

すぐに「負の循環」を始め、

そしてそれは自分にも帰ってくるし、

当然、自分の周りの人間へも影響を与えます。

「あげまん」は、

「周りの人間を幸せにする」(気持ちだけじゃなくて、実際に運気があがる)女性です。

「人の為に真剣に願える人」からは、

ポジティブな、「正の循環」が始まります。

「誰かの幸せを願う」(もちろん、行動も大切!)ことも、

広い目で見れば「自分の幸せ」につながっています。

そういう「正の循環」の中心にあなたがいれば、

あなたの一番近くにいる彼も、

当然その影響を強く受けることになります。

もちろん、

いきなり「天使のように」なんてなれやしません。

でも、必ず、結局は自分にかえってきます。

(↑そのために祈る…ってゆうのも変な話ですが(^^;))

ほんのちょっとしたことからで良いのです。

「誰かの幸せ」

真剣に祈ってみてください。

必ず、返ってきますよ☆

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「食べ吐き」をやめることが出来たのは

2012/06/29    自分磨き

こんにちは☆

drawrysikniは高校生の頃、

いわゆる「食べ吐き」を繰り返していました。

摂食障害の一種なのですが、

食欲が上手くコントロールできなくなり、

過食と嘔吐を繰り返すこと。

drawrysikinは、ほど毎日のようにそれをしていた時期がありました。

そのきっかけになったのは、

「リセットダイエット」などの、

ムチャなダイエットによる「ストレス」。

それによって「食欲をコントロールする能力」が狂ってしまって、

「美味しい」や「不味い」といった「気持ち」ではなく、

「とにかく食べたい!食べたい!食べたい!」

という欲求に支配され、

「食べ吐き」を繰り返していました。

食べ吐きは何より、精神に悪影響です。

「世界には食べ物を食べられない人もいるのに、

私は何てことをしているんだろう…」

「せっかく作ってもらったものなのに…」

などなど。

でも、やめられない…

それをやめる事が出来たのは、

たった一つ、あることを思った時でした。

それは…

「もう、太っても良いや」と思ったこと。

今までは、「痩せなくてはならない」という「強迫観念」のようなものがあり、

「食べる」ことに抵抗がありました。

しかしそれはストレスとなり、

抑えられたストレスが時折爆発し、「過食」をし、

そしてその罪悪感を消すために、「嘔吐」。

drawrysikinの場合は、

精神的に「(食べ物を粗末にする)こんな自分が嫌」という気持ちが大きくなり、

「もう、太ってもいいや」と気持ちを変え、

まずは「嘔吐」を辞めました。

すると、かなり「ストレス」が減ったのでしょう。

「異常な食欲」が、2日もすると収まったのです。

すると自然と、だんだんと過食も収まりました。

ですが、やはり体重は3kgほど増え、

でも、

「吐くよりはいいか」と思っていたときに、

夏目祭子さんのダイエットやめたらヤセちゃった―アンチダイエット・スリミングの魔法に出会い、

「食欲」という、

私が無理なダイエットによって壊してしまった、

「身体に備わった優秀なセンサー」を甦らせることの大切さを知りました。

それから、

「食べたいものを食べたい時に食べたいだけ食べる」

と、今までの自分(我慢、我慢の毎日)からは考えられないような「食生活」にシフトチェンジ。

すると、

不思議と体重がみるみる落ち始めたんです。

ペースとしては、決して早くはないですが、

今現在も体重は落ち続けています。

食事を制限するダイエットって、本当に意味がない。

するなら、

「自分がなぜ太っているのか」と考え、

(↑大体は「心」に原因があります)

その「歪み」を治すことの方が、よっぽと痩せるには近道です。

drawrysikinは「摂食障害」といっても、

自力で治せたのでかなり軽いほうだったと思うのですが、

それでも摂食障害は摂食障害。

完全に克服した今、

「自分の身体と向き合う」ことが、

とても大切なのだと実感しています(^^)

みなさんも、

「ダイエット」「女磨き」の時は、

「自分を追いつめすぎない」ようにしてくださいね。

「今のままの自分」を受けいれること。

まずはそこからですよ♪

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