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幸せな恋愛……してみませんか? 彼氏彼女を作る方法から倦怠期を乗り越える方法まで盛りだくさん!あなたの恋を今よりワンランクアップさせる魔法のブログ。
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ダイエット・PMS

★ナチュラルハイジーンで…「美」をGET

2012/08/17  【ダイエット】痩せる方法が知りたい

 ナチュラルハイジーン…

 知る人ぞ知る健康法。

 

 最近、drawrysikinは便秘に悩まされていたので、

 (↑便秘は肌荒れ、肥満のもと!)

 ネットでの口コミ評価が高かったこれを試したところ…

 効果覿面

 快便です。

 ちょっとした食事療法とでもいいますか…

ざっくり言うと、
 
 「本当に人間にあった食生活をするべき」というもので、

 簡単に言ってしまえばベジタリアンなので、厳密にやるのは大変。

 drawrysikinがなるべく実践しているのは、

 →肉や卵などの動物性タンパク質を摂取しない

 →野菜、フルーツなどをメインに食べる

 →午前中はフルーツしか食べない

 の三つです。適当にやっているので全く大変じゃありません(笑)

 でも、「意識」してお肉や卵を避けて、

 朝フルーツをとるようにしただけで、

 便秘解消☆

 お肌も調子よし!

 さらに3日で1kg減

 何より、ストレスフリー♪

 

 まだ始めたばかりですが、

 なんだかとってもいい感じです♪

 また経過報告していきます(^^)

 ちなみに、腸モミダイエットも平行してはじめてみました〜

 腸モミはねじれ腸にも効きそう!

 便秘に悩む人にはオススメです★

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これならストレスが溜まらない!無理せずに食べる量を減らす5つの方法

2012/08/06  【ダイエット】痩せる方法が知りたい

食べる量を減らしたい

「食べる量を減らしたいけれど、どうしても我慢できずに食べてしまう」

ダイエットをしているとき、こんな風に悩んだ経験のある人は多いのではないでしょうか?

口で言うのは簡単ですが、三大欲求の一つである『食欲』を我慢するのは実はとても難しいこと。無理やりに押さえ込んでしまうと、後から食べ物への欲求が爆発して暴飲暴食につながってしまう可能性もあります。

だからこそ、食事制限をするときには『ストレスを溜めずに食べる量を減らすこと』が大切。

今回は私自身が実践して効果があったと感じる5つの方法を紹介します。

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★一番のエクササイズは、良い姿勢でいること

2012/07/03  【ダイエット】痩せる方法が知りたい

 こんにちは☆

 「一番のエクササイズは、良い姿勢でいること」

 これ、杉本彩さんの言葉です。

 この言葉を聞いてから、drawrysikinも「姿勢」を意識して生活してるのですが、

 確かに、

 背筋をシャンとのばすと、

 腰の辺りの筋肉が使われるし、

 
 お尻も引っ込めると太もも、お尻のあたりが引き締まります。

 

 さらに…

 そうして筋肉を使いながらその部分を触ると、

 その周りについた「お肉」がよくわかるんです(@@)

 「悪い姿勢」で身体を曲げて甘やかしていると、

 その部分はお肉にとって居心地の良い場所になってしまいます。

 つねに「良い姿勢」を保つ事で、

 「筋肉」を鍛え、身体を伸ばして「お肉」に居場所を与えないようにしましょう!
 
 

 

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★便秘解消!「ねじれ腸」を治す方法

2012/06/30  【ダイエット】痩せる方法が知りたい

 こんにちは★

 drawrysikinです♪

 drawrysikinは、

 昔から便秘ぎみです。

 

 現在は、最低でも2日に一回、

 調子の良い時は毎日出るくらいに改善されたのですが、

 以前は3日に一回でるか出ないか…というペースでした。

 (↑これは、ダイエットを辞めたら改善されました!)

 それでも、やっぱり元々「便秘体質」なので、

 生理前や、食生活が偏ってしまうと、すぐ便秘になってしまいます…。

 今日は最近知った便秘解消方法を一つご紹介します♪

 「ねじれ腸」ってご存知ですか?

 先日「家庭の医学」で紹介されていたのですが、

 名前の通り、「腸がねじれている」状況のこと。

 なんと、現代人にはこの「ねじれ腸」の人が多いんだとか。

 ホースがねじれてしまっている状況を思い浮かべてもらえると分かりやすいと思います。

 あれと一緒です。

 腸がそんなになっていたら…そりゃ、出ませんよね、うんち。

 コレを治す簡単な方法ですが、

 「つつく」

 これだけです。

 指三本ほどで、お腹(腸のあたり)を「ツンツンツンツン!」

 

 ねじれ腸は、

 「外部からの刺激」で改善させること(一時的に)ができるそうなので、

 こうしてつついたり、

 あと下腹を手のひらで上下に「揺らし」たり、

 後は身体をひねるのも効果があります。

 あまり強すぎる刺激はダメですが、

 弱すぎる刺激だと腸まで伝わらないそうです。

 だた、

 便秘はこのねじれ腸だけが原因とは限らないので、

 この方法を続けても効果が出ない場合は、

 他の方法をためてみてくださいね。

 ちなみに…drawrysikniは効果覿面でした。

 ねじれ腸の人の特徴は、

 •子供の時から便秘だった(ねじれ腸は生まれつきだそうです)

 •便秘で腹痛になったことがある

 •運動が減ると便秘になる

 •便秘の後、軟便や下痢になったことがある

 だそうですが…なんとパーフェクトで当てはまりました(笑)

 ちなみにdrawrysikinは

 「つつく」と「ひねる」を寝る前にやっています。

 「つつく」時のコツは、

 「あ、痛いなー」と思う場所を見つけてつつく事。

 ツンツンしていると「便秘のときの腹痛」と同じ痛みがある場所があるんですよね。

 ただ、改善のためとはいえ「刺激」は「刺激」。

 しかも「お腹」ですので、「強すぎ」「やりすぎ」は危険ですよね。

 

 自分の身体の声をしっかり聞いて、

 調整しながら行いましょう。

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★女性ホルモンには女性らしいトキメキを!

2012/06/22  【PMS】辛いPMSを改善したい

 女性ホルモン…

 私たち女性の身体にとって、

 とても大切なもの。

 それは「子宮(卵巣)」で作られています。

 

 女性ホルモンのバランスが乱れていると、

 PMS(生理前のイライラ、体調不良)や肌荒れなんかをを引き起こします。

 「恋」をするとキレイになる…なんてのも、この女性ホルモンの影響です。

 
 女性ホルモンを整えるためには、

 食生活、睡眠、ストレスをためないことなども大切ですが、

 とにかく「ときめく」ことがとても大切。

 
 
 「満たさせる」「幸せを感じる」こと。

 リラックスタイムを過ごして自分の身体のメンテナンスをしたり、服や下着を選ぶことも、

 そう言ったことにつながってきます。

 そう考えると、

 「女子力」をあげることは外見だけじゃなくて、

 「気持ち」、つまりは「女性ホルモン」的にも良い影響を与えているんですね☆

 

 「自分」磨けて、「彼」もときめかせて、一石二鳥!

 素敵な恋愛しちゃいましょう☆ 

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★彼に八つ当たりしてしまった時は

2012/06/21  【PMS】辛いPMSを改善したい

 一緒に過ごす時間が増えれば増えるほど…

 距離が縮まれば縮まるほど、

 彼の前で、「嫌な自分」を出す事に抵抗がなくなってきます。

 たとえば、

 「彼にやつあたりをしてしまう」というのもその一つ。

 「分かって欲しくて」

 という、その気持ちはもちろん分かります。

 ですが…

 八つ当たりされるのって、やっぱりつらいものがありますよね。

 あまりに頻繁だと、彼もうんざりしてしまいます。

 
 「良い関係」を築き上げるためには、

 「余裕」って凄く大切なのです。

 自分を愛していなければ他人は愛せないし、

 自分が安定しないなければ、他人は癒せない。そういうものです。

 「やつあたり」してしまうのは、

 つまりはあなたの「心」がそもそも疲れている証拠。

 心に溜まった「ストレス」が行き場を探して、

 「彼」の前でその姿を表してしまったのです。

 

 そこには、実は彼への「SOS」も含まれています。

 「彼に八つ当たりしてしまう」のには、

 「頑張ってるね、偉いね。」と褒めてもらいたい、という心理が隠されています。

 頑張って、疲れて、ボロボロになっている自分に気づいて、

 そっと手を差し伸べて欲しい…そんな心理です。

 「八つ当たりしたい」と思ったときは、

 まずその気持ちは「あなた自身のSOS」なのだと知りましょう。

 弱っている自分を、きちんと受け止めるのです。

 「八つ当たり」は、気心の知れた人…つまり、あなたを大切に思い、

 あなたもまた大切に思っている人にこそしてしまいがちです。

 でも、その人達はその人達で、「余裕」を持てているかは分かりません。

 「八つ当たり」は、「甘え」でもあります。

 なるべくならその前の段階で自己処理したいところですが、もしどうしてもしてしてしまった時は、

 「謝罪」と「感謝」を忘れないようにしましょう。
 

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★マイナスの感情との向き合い方

2012/06/05  【PMS】辛いPMSを改善したい

 「嬉しい」「楽しい」だけではなくて、

 「悲しみ」「怒り」といったマイナスの感情も、

 時々は湧いてきますよね。

 そんな時、

 ついついその気持ち、「無視」していませんか?

 「我慢」とも言えるかもしれません。

 でも、実はこの我慢が禁物。

 

 とはいえ、相手や周りに当たり散らせばいいかというと、

 大人はそうはいきませんよね。

 
 では、どうしたらいいのでしょうか?

 
 まず、気をつけて欲しいのはやはり「無視」をしないこと。

 「悲しい」とか、「むかつく」といった感情は、

 自然と湧き出たもの。

 湧き出ないにこしたことはありませんが、

 出てしまったものはしかたがありません。

 たとえがちょっと極端ですが、

 無視してはやがて腐ってしまいます。

 それを無視していると、心はどんどん錆び付いて鈍くなって、

 「楽しい」「嬉しい」と言ったものへの感覚まで鈍くなってしまいます。

 なので、無視はしない。

 しっかり、ケア、あるいは発散をしてあげてください。

 それから目をそらすことより、

 しっかりと見つめてみると、

 意外と心が落ち着いたりもするものです。

 
 無視するのではなくて、

 むしろ認めること。

 そうして、心を常に綺麗な状態にたもちましょう。

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