だからこの世の中には始めから女と子供しかいない。

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そんな言葉があります。

男は「自分は立派な大人の男だ」と思い込み、

女は自分は「いつまでたっても少女のままだ」と思い込むが、これは逆である。

もちろん、小さな女の子には子供らしさもある。

しかし、同時に女でもある。

年を取った男性にはそれなりの貫禄もある。

しかし、同時に子供でもある。

男はいつまでたっても少年というが、これは本当である。

女には、女の黒さがあり、

男には、男の白さがある。

そしてそれは決して消えないものである。

男は、いつまでたってもオモチャに夢中だし、

女はたとえ三歳児であろうと、それを冷たい目で見る時がある。

そういう性質を持っているのだ。

男と女が上手く共存するには…

やっぱり「女が男を手のひらで転がす」のが一番!

…なんて思う、

今日この頃でした(^^;)