気になる異性へのメール

気になる異性へのメール

「異性へのメールには質問文をいれる」というメールテクニック。あなたも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

とはいえ「どんな質問を入れたらいいの?」と悩んだ経験のある女性も多いはず。せっかく彼にメールをするなら、彼に喜んでもらえる『質問』をしたいですよね。

今回は『メールにいれる質問文で異性をキュンとさせる5つのコツ』を紹介します。

「メールにいれる質問文で異性をキュンとさせる5つのコツ」

【1】褒めながら質問する

褒めながら質問

「○○くんって普段どこで買い物してるの?」はただの質問。

「○○くんって、普段どこで買い物してるの? お洒落だなっていつも思ってたんだ!」というように、聞きたいことに関連した『褒め言葉』を付け加えましょう。

  • ○○くんって後輩に好かれるでしょ? なんか頼りになるし、安心する
  • ○○くんってバンドとかやってた? 良い声だよね」

など、パターンは無限大です。彼にぴったりの『褒める質問』を探してみてください。

【2】質問の数は1通につき1つ

1つ

好きな人の情報は沢山知りたい。

でも、あまり沢山の質問を入れてしまうと「返信するのがめんどくさい」と相手に思われてしまいます。

質問は1通につき1つ。多くて2つにしましょう。

【3】あまり深入りしすぎない

深入りしない

「もしかして子供のころから色んな経験してきた?」「前の彼女と長かったの?」

など『相手が答えたくないかもしれない話題』には触れないようにしましょう。

  • 幼少期の話
  • 親の話
  • 前に付き合っていた相手の話

これらに関する質問は、親しくなるまでは避けたほうが良いでしょう。

【4】自分がされても困らない質問をする

困らない質問

相手に質問をしたとき。答えとともに同じ内容の質問を返される場合があります。

例えば「○○くんって部活とかやってた?」「サッカー部だったよ。△△ちゃんは?」という具合です。

相手から返されても困らない内容の質問をしましょう。

【5】『yes』か『no』で答えられるものにする

yesかno

男性はメールを打つのを「めんどくさい」を思う傾向にあります。

「休みの日はなにをしているの?」のような質問って、以外と答えにくいんですよね。

質問はなるべくYESかNO、もしくは短めの文章で答えられるものがおすすめです。

ちょっとした工夫で返信はもらいやすくなる

いかがでしたか?

今回紹介した5つのことを意識すると、相手から「メールをしていて楽しいな」と感じてもらいやすくなります。ぜひ、彼を「キュン」とさせる質問文を作成してくださいね(^ ^)

いつも暖かい応援、ありがとうございます。
あなたの恋が上手く進みますように……☆